3-6 発注品の確認・訂正・再発行

発注品の確認を一覧表示によって行います。確認が主体ですので、出来る限り訂正等はしないでください。

訂正および削除も行えます。しかし発注控が、部分的に材料控と同期していますので注意が必要です。(この画面で、発注控を編集しても、材料控は編集されません。別に修正してください。)

再発行は、まず画面左の行セレクタによってデーターを絞り込みます。そして、[再発行]をクリックすれば注文書が再発行されます。

  1. [表示/訂正]をクリックして、訂正します。

  2. [削除]を使用するためには、左端の行セレクタをクリックし、選択状態にして、[削除]をクリックすれば、その行を削除します。

  3. [終了]をクリックすると、確認画面が終了します。

  4. [再発行]上記の方法で、データーを絞り込んで発行します。

訂正可能な項目

すべての項目が、訂正が可能ですが、材料控との関連に特に気を付けて下さい。(出来るだけ変更しないでください。確認が主体です。

  1. [入荷日]:/を含む8桁(例 00/01/01)
  2. [仕入原価]:整数7桁以内
  3. [入数] :整数4桁以内 入荷数
  4. [残数] :整数4桁以内 発注残
  5. [入総] :整数4桁以内 入荷総数
  6. [分納] :全角2桁 入力支援データー。分割受け入れか、注文打ち切りかを書き込む。
  7. [注数] :整数4桁以内
  8. [個数] :整数4桁以内
  9. [重量] :正数5桁以内、小数1桁 総重量
  10. [@/kg] :整数5桁以内
  11. [コード]:全角14文字以内(半角も可)素材の品番・寸法等
  12. [名称] :全角14文字以内(半角も可)素材の名前等
  13. [注先] :半角4桁 入力支援データーを表示出来ます。注文先
  14. [注文納期]:/を含む8桁の月日(例 00/01/01) 注文品の納期です。
  15. [単]  :全角1桁以内(半角も可) 「単位」
  16. [切]  :半角2桁以内 切断方法、入力支援データーを表示出来ます。
  17. [厚さ] :正数3桁以内、小数1桁
  18. [幅径] :正数4桁以内、小数1桁
  19. [長さ] :正数5桁以内、小数1桁
  20. [材質] :半角8桁以内 入力支援データーが自動表されます。
  21. [形状] :半角4桁以内 入力支援データーが自動表されます。
  22. [部番] :半角14桁以内 部品番号等
  23. []  :整数2桁以内
  24. [注日] :/を含まない4桁の月日(例 0101) 注文品の発注日です。
  25. [社名] :
  26. [在庫] :整数7桁以内 在庫数
  27. [品名] :

表示項目

  1. [発注]:整数6桁以内 自動的に振付けられます。
  2. [受注]:整数6桁以内 自動的に振付けられます。
  3. [在庫]:整数6桁以内 自動的に振付けられます。