サブプログラム

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 



 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

上記2方法で挿入位置を指定し、[挿入]をクリックすると、その行に空白行が挿入され、訂正モードになります。順次書き込んでいきます。薄い色の項目は、訂正可能な項目です。クリックして書き込んで下さい。
中止する場合は、状態によって中止方法を選択します。

◎注意 整列状態(並べ替えた状態)の時は、挿入されずにデーターの最後に追加されます。[解除]して、挿入してください。(解除できない場合もあります。)

 

 

 

 

 

 

 

  1. 1行削除する場合 カーソルを処理行の左端(項目枠の外)をクリックすると、点線枠(もしくは窪みになります。)が表示されます。その状態で[削除]をクリックすると、削除の確認メニューが出ます。[はい(Y)]で削除し、[いいえ(N)]で削除せずに元の画面に戻ります。

     
  2. 連続した複数行を削除する場合 上記のように、行セレクタをクリックして、別の行へカーソルを移動させて、[Shift]を押しながらクリックすると、先ほどの行と本行を含んで、はさまれた行の行セレクタが、指定されますので、[削除]をクリックします。

  3. 連続しない複数の行を削除する場合 [Ctrl]を押しながら、行セレクタをクリックすると、クリックした行セレクタが次々と指定されます。

行セレクタの指定を全部解除する場合は、[表示/訂正][訂正]をクリックします。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

  1. 表が表示モードのとき、フォーカス(処理対象となっている)が当たっていない項目をクリックすると、その項目が反転表示となります。もう一度クリックすると、訂正モード(書き込みが可能)となります。書き込み後、[Enter]を押すと。次も項目に進み、その項目が表示モードにまります。
  2. 表が訂正モードのとき、フォーカスが当たっている項目は、縦棒が点滅しております(項目の訂正モード)。他の項目ををクリックすると、縦棒の点滅がその項目に移動します。この縦棒が点滅している項目は、書き込みが出来ます。[Enter]を押すと。次の項目が訂正モードになります。

 

 

 

 

 

 

 

通常、計算結果を表示させる項目の場合は、その項目が未定義値(何も書き込んでいない状態)の時、計算結果が表示されます。しかし、その項目に何かが表示もしくは、書き込まれている場合は、結果が表示されません。その時は、以下の操作をして表示させてください。

  1. 表示させる項目を[Back space]もしくは、[Delete]ですべて消去します。
  2. 別の項目へ、[Enter]もしくは、マウスをクリックして移動します。
  3. 再び表示させる項目をクリックします。

上記によって、計算結果が表示されます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

  1. データーを変更していない時、そのまま終了します。

  2. データーを変更して、別の行に移動している時、そのまま終了します。

  3. データーを変更して、別の行に移動していない時、編集確認画面が出ます。
    [はい(Y)]をクリックすれば、その行の変更データーを元に戻して終了します。
    [いいえ(N)]をクリックすれば、終了せずにそのまま作業を続けます。

  4. 新規のデーター行の場合は、上記の[はい(Y)]で終了した時に、空白行が残ります。不要な空白行は、[編集]→[削除]で削除してください。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

  1. 正数を入力した場合、100以上は時間単位、0〜99は分単位で入力したものと見なします。
    (例 123 ⇒ 1時間23分)
    (   95 ⇒    95分)

  2. 小数点を使用した場合、時間単位で入力したものと見なします。
    (例 1.25 ⇒ 1.25時間)
    (  1.0  ⇒ 1時間   )
    (  0.3  ⇒ 0.3時間 )
    (   .3  ⇒ 0.3時間 )

  3. ”:”を含んだ場合、何時間何分で入力したものと見なします。
    ”:”を使用した場合、直後の数字は必ず2桁(小数点以上で)にしてください。時間計算に矛盾します。
    (例 1:30   ⇒ 1時間30分  )
    (  1:23.5 ⇒ 1時間23.5分)
    (   :23.5 ⇒    23.5分)
    (  0:5.5  ⇒ 1時間05.
    5分)

 

 

 

 

 

 

 

 

処理対象行

項目カーソルのある行